知ってて損はない「交通事故」のはなし。③

今日も交通事故に関するお話をしたいと思います。

交通事故にあったときの対応についてです。

いざ、交通事故に遭遇したら、慌ててしまうのは当然ですよね。

そこで、まとめたものがあれば慌てず対応できると思うので、

その時の対応についてまとめておきます。

①警察へ届ける

②相手を確認

③目撃者の確保

④自分でも記録

⑤医師の診断

 

①警察に届ける

まず、ここは絶対忘れてならないと思いますし、相手の方も忘れないと思います。

加害者の場合はもちろん必要になりますが、被害者であっても届けることは必要です。

特にケガなどした場合は「人身事故」として届け出ますので、連絡は忘れずに。

あと、交通事故証明書の発行も行ってください。

自動車安全運転センターが発行する交通事故証明書です。

5年以上経過すると発行することができませんし、

今すぐ必要ではなくても何年かあとに必要になったときに

発行することができないことがあってはいけないので、念のため発行することをおススメします。

なお、警察に届け出がなければ発行することができないので、悪しからず。

次がかなり重要になると思うので、日を改めることにしましょう。

「交通事故」にあいまだ特に「からだ」についての対策を何もしていないあなた。

まぁ、いいや 痛くなれば では遅いです。もっとからだを大切にするべきです。

まだまだ、健康でいたいんですよね?

であれば、もう少し考え方を改めるべきだと思います。

今日はここまで!!

 

 

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